30歳既婚男性広告代理店勤務の熟女体験

決して熟女好きという分けではなかったんですよね、ただ熟女が嫌いなわけでもなかったですけど。
当時22歳の時だったのですがアルバイト先のスーパーで一緒に仕事をしていたパートの35歳のバツイチ熟女と初めての関係を持ってしまったんです。
その時は童貞でしたし毎日のように手淫して性的な欲求を晴らしていた時期でして、彼女もできなくて寂しい毎日でした。
バイト中にミキさんと2人だけになった時に「〇〇くんは、彼女いるんでしょ」なんて言われてしまって「いやーできないですねぇ、欲しいんですけど」と答えると「経験はあるんじゃないの?」なんて厳しい質問ぶつけてきましてね、まあ恥ずかしいんですけど正直に「実はまだチェリーなんですよ」て軽くオブラートに包んで話してみたんですよね。
ホントに二人きりだったということもありましたので僕に近寄ってきてミキさんは「ほんと?したいでしょ」ってうるうるした瞳で訴えてきましてね。
たしかにミキさんって女性としての魅力はかなりのものでして、年齢よりも若い感じだし見た目も可愛いしでなんだかそんな気分になってきてしまって。
軽くズボンの上から擦られてしまったんですが、すぐさま勃起でした。
「仕事が終わってから、いこう」って誘われて彼女の言うがままに一人暮らしのマンションに連れて行かれて、そこで熟女相手にはじめてのセックスになりました。
とにかく彼女チンコが大好きみたいですぐに裸にされまして硬く天を向いているチンコを手コキしたり頬ずりしたり口に入れたりって遊びだしちゃって、もう気持ちいいのなんのはじめての経験でしたからね。
あとはリードされるがままにクンニしたりクリいじりしたり、指入れたりで無事に挿入して射精までできました。
何度か彼女とのセックスも楽しんだんですけど、彼女の退社とともに関係も終わりました。
なんか甘酸っぱい思い出ってやつで、懐かしいです。

男はその白さを見て股間を膨らます