26歳独身サラリーマンの熟女体験

俺は26歳独身で金融系の会社に勤めるサラリーマンです。
ついこの間まで年下のかわいい彼女がいたんですが、
その彼女が二股どころか三股もかけられていたことがわかって、もう一生女なんていらないって言うほど落ち込みましたが
俺も健康な男子ですし人一倍エッチも好きな方なので、1週間もすればすっかり立ち直って何とか次の彼女がほしいと思うようになりました。
仕事が金融系なので職場には女性はたくさん働いており、女性との出会いには事欠かないのですが、
そんな身近なところに手を出す気にもなれず、かと言って街でナンパするにも街にいるのはギャルばかり。
もうしばらく若い子は懲り懲りなので、なんかいい方法がないかと思っていたら
先輩に出会い系でいい目にあったって教えられました。しかも相手は熟女だったそう。
今の俺にはドンピシャ!詳しく教えてもらうことにしました。
いくつかの出会い系サイトを教えてくれましたが、その中でも一番の老舗で登録している女性の数も多そうなワクワクメールに早速登録しました。
当然狙いは熟女、とりあえず30歳以下はスルーして俺に合いそうな何人かの熟女をピックアップしました。
その中でも一番ひかれたのが由美さん35歳人妻。
ちょっと熟女というには若いかもしれませんが、俺から見たら十分年上なのでOK。
何回かのやりとりのあとに実際に会うことになりました。
ご主人が入院中で子供もいないので、軽く飲みながらディナーでも食べようということになり、JRの駅で待ち合わせることになりました。
目印の服装を聞いていたのですぐに由美さんのことがわかり近くのレストランに行きました。
思ったよりはぽっちゃりしてましたが逆に安らぎを感じられて今の俺にはピッタリ。
しかもバストが豊満で食事中ずっと盗み見てました。
当然食事だけで終わるはずもなくラブホへ。
部屋に入った瞬間待ちきれずにバストにむしゃぶりました。
由美さんはそんな俺をあやしながら一緒に風呂に入れてくれました。
そのあともこれぞ熟女って献身ぶりで濃厚フェラから騎乗位で結合と最後までリードされっぱなし。
ご主人が入院していて家計が苦しいので援助を頼まれましたが、心から満足した一夜でした。

30歳既婚男性広告代理店勤務の熟女体験

決して熟女好きという分けではなかったんですよね、ただ熟女が嫌いなわけでもなかったですけど。
当時22歳の時だったのですがアルバイト先のスーパーで一緒に仕事をしていたパートの35歳のバツイチ熟女と初めての関係を持ってしまったんです。
その時は童貞でしたし毎日のように手淫して性的な欲求を晴らしていた時期でして、彼女もできなくて寂しい毎日でした。
バイト中にミキさんと2人だけになった時に「〇〇くんは、彼女いるんでしょ」なんて言われてしまって「いやーできないですねぇ、欲しいんですけど」と答えると「経験はあるんじゃないの?」なんて厳しい質問ぶつけてきましてね、まあ恥ずかしいんですけど正直に「実はまだチェリーなんですよ」て軽くオブラートに包んで話してみたんですよね。
ホントに二人きりだったということもありましたので僕に近寄ってきてミキさんは「ほんと?したいでしょ」ってうるうるした瞳で訴えてきましてね。
たしかにミキさんって女性としての魅力はかなりのものでして、年齢よりも若い感じだし見た目も可愛いしでなんだかそんな気分になってきてしまって。
軽くズボンの上から擦られてしまったんですが、すぐさま勃起でした。
「仕事が終わってから、いこう」って誘われて彼女の言うがままに一人暮らしのマンションに連れて行かれて、そこで熟女相手にはじめてのセックスになりました。
とにかく彼女チンコが大好きみたいですぐに裸にされまして硬く天を向いているチンコを手コキしたり頬ずりしたり口に入れたりって遊びだしちゃって、もう気持ちいいのなんのはじめての経験でしたからね。
あとはリードされるがままにクンニしたりクリいじりしたり、指入れたりで無事に挿入して射精までできました。
何度か彼女とのセックスも楽しんだんですけど、彼女の退社とともに関係も終わりました。
なんか甘酸っぱい思い出ってやつで、懐かしいです。

男はその白さを見て股間を膨らます